Vimとquickrunは各自適当に入れておく。
自分はVundleを使って入れています。
" Quick Run *vimproc
Bundle 'thinca/vim-quickrun'
Windows7なので、MinGWでgccを使えるようにします。
MinGWでC(C++とかも選べる)のコンパイラーを適当な場所(自分はD:\Programs\)にインストールしたら、パスは自動で通してくれないので自分で通す必要があります。
自分はRedmond Pathを使ってパスを通しました。(D:\Programs\MinGW\bin に対して通す)
そうすれば、コマンドプロンプトからgccが使えるようになると思う。
Quickrunには最初からgccのプリセットが入ってるので\+rをCのファイルで実行すれば、自動的に一時ファイルを作って実行できる
- Vim-users.jp - Hack #7: 編集中ファイルを実行し、結果を表示したままにする
- Vim上でプログラムを実行できるプラグインquickrun.vimで開発効率アップ - Nubes = クラウド 雲の世界の向こうをつかむ
分割位置の設定もするといいです
学習用C言語開発環境 Ver 0.0.9.0も便利な気がするけど、何かプロジェクト単位なので少し扱いにくい。
0 コメント:
コメントを投稿