2011年7月8日金曜日

Vim+quickrunでC言語の勉強環境

Vimとquickrunは各自適当に入れておく。

自分はVundleを使って入れています。

" Quick Run *vimproc
Bundle 'thinca/vim-quickrun'

Windows7なので、MinGWでgccを使えるようにします。
MinGWでC(C++とかも選べる)のコンパイラーを適当な場所(自分はD:\Programs\)にインストールしたら、パスは自動で通してくれないので自分で通す必要があります。
自分はRedmond Pathを使ってパスを通しました。(D:\Programs\MinGW\bin に対して通す)
そうすれば、コマンドプロンプトからgccが使えるようになると思う。

Quickrunには最初からgccのプリセットが入ってるので\+rをCのファイルで実行すれば、自動的に一時ファイルを作って実行できる

分割位置の設定もするといいです

学習用C言語開発環境 Ver 0.0.9.0も便利な気がするけど、何かプロジェクト単位なので少し扱いにくい。

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